忍者

2006年5月2日火曜日

いまさらですが、太鼓の達人

今日は久しぶりに前の会社(とはいえ今もいるようなもんですか?)の
若い子達と、ご飯食べに行ってきました。
まぁ、普通に焼肉食べて、得意の演説ぶって、お店を出たのです。

で、隣のゲームセンターに。
てか、ゲーセンってあんな遅くまでやってていいんだっけ?
��時前だったぞ。

ま、それはさておき、
まずは4人でマリオカートです。
同時に二人しかできないので、
トーナメント。
もう、これは完勝。

で、帰ろうと思ったら、
「もう一個なんかしましょう」と。

しかし、六本木のゲーセンはレースゲームばっかし。(一階)
その他は、鉄砲ゲーム。

レースはやったし、、、と思ったところに太鼓の達人です。

僕は以前ドラムを叩いていました。
まぁ、学園祭バンドだったし、センスがなかったのか
とっても下手なほうでしたが、一応ちょっとは自信があったりします。
��ほとんどやったことないけど)

で、またまた4人で挑戦です。

はじめは当然完勝です。

シカシ、次の男の子には結果4回やって3敗。

そこで、考察(言い訳)。

彼は、子供の頃和太鼓をやってたそうな。

僕はドラム。

きっと、ばちとスティックの重さの違いだな。

ぜんぜん重さ違うもん。
叩きたいタイミングで叩けないのだ。

と、これは言い訳。

で、あのゲームはリズム感の問題ももちろん重要だけど、
曲が始まって、丸いマークがきたときに、
そのマークの間の感覚を視覚的に捉えた後にそれをいかにはやくリズムに置き換えることができるか、
という能力を測るゲームなんだなぁ、ということがわかりました。

マークの隙間と、流れてくる速度、それをいかに速く捕らえるか、です。

あたりまえっちゃぁ当たり前ですが。

真ん中叩くか、ふちを叩くかは単純に反射神経ですね。

かなりどうでもいい話ですが、
��0個も若い人たちと、親指の皮がむけてまで、
一生懸命ゲームする自分がちょっとかわいかった夜でした・・・

0 件のコメント: